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覗き妄想日記 あの子の●●●●の音

2010年03月03日
トコルです。また寒くなってしまいました。こんなときはトコルの妄想日記でも読んで熱くなってください。(笑)もちろん、これも実話です。



自分が高校生のとき、部活で遠足に行きました。どこかの山に登ったのですが、その中には当時好きだった子もいました。

その子は、普段の制服とは違うラフな格好で来ていて、とても新鮮だった覚えがあります。

山を登る時間は結構長いものでした。途中、トイレに行きたくもなりましたが、なかなかトイレはありません。

「結構長いねー」なんて、その子と会話をしたような覚えがあります。

そして、ようやく山頂に着くと、そこには念願のトイレがありました。

しかしそのトイレは、山の中にありがちな、いかにも粗末な作りのものでした。

自分は待ちきれずにそのトイレに駆け込みました。

と、すると・・・・・

あの子もまったく同じタイミングで隣の女子トイレに駆け込んだのです


そのトイレは粗末な作りでしたから、天井には隙間があり、隣の女子トイレとの隔たりは薄い壁一枚でした。

自分は迷わず「大」の個室のほうに入り込みました。すると、あの子もまったく同じタイミングで隣の個室に入ってきたのです

がさごそがさごそ・・・・

あの子がズボンを脱いでいるような音が聞えました。パンティを下ろしているような音が聞えました。

そして、その数秒後に・・・





ちーーーーーーーーー・・・・・






オシッコの音がはっきりと聞えてきたのです。憧れのあの子が今、薄い壁一枚の向こうで確かにオシッコをしている。

自分は夢中になって、壁に耳を押し付けました。すると、オシッコの音はさらに鮮明になって聞えてきました。

あの子も相当オシッコを我慢していたのでしょう。それはそれは長いオシッコでした。顔ではあんなに笑っていても、オシッコしたくてたまらなかったのです。

あんな清楚な顔をしたあの子も、そのときは単なる一人の小便娘でした。



思わず自分もオシッコのほかに、もう一つのものも出したのも言うまでもありませんでした。

そんな小さな思い出です。

覗き妄想日記 「あこがれのあの子のプール更衣室」

2010年02月17日
こんばんは。トコルです。

先日の妄想日記で、離れの部室の窓の隙間から、憧れのあの子の水着姿が見えたという話をしました。

で、その隣には当然コンクリートで出来た小さなプール更衣室があったわけです。

授業が終わったあと、スクール水着の女子たちはきゃっきゃっとはしゃぎながらいっせいにその更衣室に入っていくわけです。



「ああ・・・ 今、あこがれのあの子もスクール水着を脱いで素っ裸になってるんだなあ・・・」



そのあいだ時間にしてわずか5分。あっという間に着替えを終えて、濡れた髪の制服姿で次の授業にいそいそと向かう女子たち。

そして当然あの子の姿も・・・



「今、あの子は、あのコンクリートの部屋の中で確実にすっぽんぽんになり、体を拭いて出てきたんだ・・・」



「どんなおっぱいしてんだろ。どんなお尻してんだろ。あそこの毛は高校生だから当然もじゃもじゃだよな・・・」



そんな妄想を始めると止まりません。

その夜、自分がモノをしごいたのは言うまでもありません。


覗き妄想日記1 プール横の部室

2010年02月10日
こんばんは。トコルです。今日は昨日とは変わってまた寒くなってしまいました。でも春はすぐそこです。



さて、今回からこんなシリーズを始めてみることにしました。

その名も、「覗き妄想日記」



誰でもふとした日常に、猛烈に覗きをやってみたくなる瞬間というものに襲われるときがあると思います。

もちろん、それをほんとにやったら犯罪になってしまうのですが、そんな妄想を起こしてしまったときの、管理人の実話を話していきたいと思います。




さて、記念すべき第一回目の妄想日記は・・・・・



自分が高校生のころの話です。

自分の部の部室は、校舎から離れた森のような小屋にありました。

まるで世間とは一線を引いたような隔離空間にその小屋はぽつんとあったのです。



そして、なんとその部室の隣は、プールでした。

それは、フェンスで仕切られただけの、ほんとの真隣。

一度授業をさぼって、その小屋から窓をほんの少し、ほんとに3センチぐらい開けてみたのです。




すると目の前では、スクール水着の女子たちが、わいわいきゃっきゃっとはしゃぎながら授業を受けていました。

知った顔がいます。おそらく3年●組の授業でしょう。

そして、●組ということは、憧れのあの子がいる!

当時、自分は好きな子がいました。その子のことを考えると居ても立ってもいられない、いや、実際「立って」ましたが(笑)、その子がいるはずだと。

自分は3センチの隙間から、その子を必死で探しました。



そして、まもなくその子をいとも簡単に見つけてしまいました。

憧れのあの子は、紺のスクール水着を着て、他の子と同じように楽しそうに授業を受けていました。

そして、紺の濡れた水着から想像できる彼女のからだは、自分が想像したよりもずっとふくよかでした。

小高く盛り上がった胸。そして紺の水着からまぶしいほどすらっと伸びた白い足は、上品に、かつエロティックにプールサイドの地面を這っていました。



初めて間近で見る、憧れのあの子の水着姿


その子は、自分の前をふと至近距離で通り過ぎたかと思うと、また、じゃぼんとプールに飛び込んでいきました。



その後、休み時間に僕がトイレに駆け込んだのは、言うまでもありません(笑)。



近いうち、続編をお送りします。お楽しみに。


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